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  • 執筆者の写真藤田てつや

新しいハザードマップができました

水防法の改正に伴い、想定しうる最大規模の降雨(1000年に一度の雨クラス)に基づく洪水浸水想定区域が富士市の新しいハザードマップに示されました。ここ数年の大規模洪水災害(今回の球磨川も含め)もほぼハザードマップが示した区域と重なることから、それぞれが関わる区域に関しては確認をするようにしましょう。



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